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株主優待を使えば、生活費は年間1万〜3万円以上に節約が可能です。
こんにちは。はやまるです。
・物価高で生活がキツい
・少しでも節約したい
・できれば無理せずお得に暮らしたい
そう感じている方も多いのではないでしょうか。
実は、株主優待をうまく活用することで、食費や日用品代をグッと抑えることができます。
実際に使ってみると、「これだけでこんなに節約できるのか」と感じる場面も多いです。
今回は、実際に生活費が浮くことにフォーカスして、年間数万円の節約も狙える株主優待10銘柄を紹介します。
どんな人におすすめ?
・節約したい
・投資初心者
・優待を使いたい
生活費が浮く株主優待10選
🍽 食費が浮く優待
すかいらーくホールディングス(証券コード:3197)
→ 外食代かなり削れる(優待食事券年間4,000円相当~)
コメダホールディングス(証券コード:3543)
→ カフェ代節約(KOMECA年間2,000円相当~)
くら寿司(証券コード:2695)
→ 家族外食に強い(優待食事券年間2,500円相当~)
🛒 日用品・食料系
イオン(証券コード:8267)
→ キャッシュバックで最強(買い物総額の1%~7%、その他の優待もあり)
カゴメ(証券コード:2811)
→ 食費に直結(ケチャップなど2,000円相当~)
キッコーマン(証券コード:2801)
→ 食費に直結(醤油など1,000円相当~)
💳 金券系(万能)
FPパートナー(7388)
→ クオカード(年間6,000円相当)
パワーソリューションズ(4450)
→ 高額クオカード(年間8,000円相当)
🛍 買い物系
ケーズホールディングス(証券コード:8282)
→ 家電節約(優待買物割引券年間4,000円相当~)
ワールド(証券コード:3612)
→ 服代節約(優待買物割引券年間2,000円相当~)
どれくらい節約できるか
これらの優待をうまく活用すると、年間で1万円〜3万円以上の節約も十分可能です。
特に外食系やイオンなどの日常使いできる優待は、体感的にかなり効果があります。
優待株を始めるならおすすめの証券口座
今回紹介したような株主優待を受け取るには、証券口座が必要です。
中でも人気なのが、楽天証券です。
✔ 楽天ポイントで株が買える
✔ 手数料が安く初心者向け
✔ スマホで完結
これから投資を始めたい方は、まずは口座開設からがおすすめです。
「あとでやろう」と思っていると、優待の権利日を逃してしまうこともあります。
気になる銘柄がある方は、先に口座だけでも準備しておくのがおすすめです👇
まとめ
株主優待は、使い方次第で「実質的な収入アップ」と同じ効果があります。
無理な節約ではなく、「楽しく節約できる」のが最大のメリットです。
まずは1銘柄からでも始めてみるのがおすすめです。
※投資は自己責任でお願いします。投資に絶対はありません。
※リスクがあることを理解の上、行動をお願いします。
最後まで読んでいただきありがとうございます!
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